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オンラインジムのメリット・デメリットとは?レッスンタイプごとの特徴も解説

オンラインジムは、「自宅で気軽に運動できる」「店舗型に比べて料金が安い」など、メリットがたくさんあるサービスです。

しかし、メリットばかりに目を向けて利用を決めてしまうと、「こんなはずではなかった」と後悔する可能性があります。

利用前に確認しておきたいデメリットもあるので、一緒に確認しましょう。

この記事では、オンラインジムのメリット・デメリットを中心に、おすすめのサービスやよくある質問もまとめました。

ぜひ参考にしてください。

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オンラインジム(オンラインフィットネス)のメリット7つ

オンラインジム(オンラインフィットネス)のメリット7つ

まずは、オンラインジムのメリットを確認しましょう。

主に7つのメリットがあります。

  1. 店舗型より料金が安い
  2. 自宅で気軽に運動できる
  3. 周囲の目が気にならない
  4. オンライン上で指導が受けられる
  5. 朝から夜まで受講できる
  6. 移動時間が必要ない
  7. 入会手続きが簡単

1つひとつ解説します。

メリット1.店舗型より料金が安い

オンラインジムは、店舗型より料金が安いです。

まずは、ビデオ型・ライブ型と店舗型ジムの月額料金を比較します。

種類

月額料金

参考

ビデオ型オンラインジム

980円~

LEAN BODY(リーンボディ)

ライブ型オンラインジム

5,280円~

30.f(サーティフィット)

店舗型ジム(グループレッスン)

13,420円

ルネサンス 両国店

料金が高いライブ型と店舗型を比べると、半額以下です。

そして、パーソナル型はレッスン回数や内容などの違いから、月額料金での比較が難しいため、1回のレッスン料金で比較しました。

種類

1回のレッスン料金

参考

パーソナル型オンラインジム

3,300円

※月2回60分コースの場合

ZENNA(ゼンナ)

店舗型ジム(パーソナルレッスン)

20,488円

※全16回50分コースの場合

RIZAP(ライザップ)

パーソナル型についても、店舗より安いですね。

このように、「オンラインジムは店舗型より料金面で利用しやすい」といえるでしょう。

メリット2.自宅で気軽に運動できる

オンラインジムは、自宅で運動できるところが大きなメリットです。

過ごし慣れた空間なので、「リラックスした状態でトレーニング」できますね。

また、運動後にすぐお風呂で汗を流してお布団に入れます。

レッスン前や終了後すぐにプライベートな時間を過ごせるのは、大きなメリットといえるでしょう。

メリット3.周囲の目が気にならない

自宅トレーニングは、周囲の目が気になりません。

特に、動画を視聴するだけのビデオ型や、カメラをオフにして利用したライブ型であれば、「あなたの姿を他人に見られる心配もない」です。

店舗型は、トレーナーや他の参加者と一緒にトレーニングするため、他人の視線が気になる人もいるでしょう。

ハードな運動で疲れた顔を、他人に見られるのが嫌だという人もいますよね。

その点、オンラインジムであれば顔や姿を誰にも見られずに利用できます。

メリット4.オンライン上で指導が受けられる

オンラインジムの場合は、「プロトレーナーから指導を受けながら自宅トレーニング」できます。

ひとりで行う運動の場合には、YouTube動画を探して見よう見まねでトレーニングしなければなりません。

ですが、ライブ型やパーソナル型のレッスンであれば、「トレーナーにあなたの動きを見てもらいながら直接指導」が受けられます。

ひとりで行うと、間違った方法のトレーニングであまり効果のないまま続けてしまう可能性もあるでしょう。

オンラインジムなら、トレーナーから正しい方法を学びながら自宅で運動習慣がつけられます。

メリット5.朝から夜まで受講できる

オンラインジムは、朝早い時間から夜遅くまでレッスンを行っているサービスが多いです。

たとえば、この記事で紹介する「SOELU(ソエル)」であれば5時~24時まで行っています。

そして、ビデオ型なら24時間いつでもトレーニングできます。

そのため、「仕事で毎日帰宅が遅いからジムに通えない」という人にも利用しやすいです。

メリット6.移動時間が必要ない

オンラインジムは自宅でのトレーニングなので、移動時間が必要ありません。

たとえば、店舗型ジムだったら移動に30分かかるぶんを、オンラインジムならトレーニングの時間に回せます。

そのため、ジムにかける時間が同じ場合、「オンラインジムの方がより多くのメニュー」をこなせますね。

特に、「時間の確保が難しい」という人にとって、大きなメリットに感じられるでしょう。

メリット7.入会手続きが簡単

オンラインジムは、入会手続きが簡単です。

ほとんどのサービスが、オンライン上での手続きで済みます。

「店舗に行って書類を書く」という手間がないため、思い立ったらすぐに始められます。

オンラインジムを利用する人は、「店舗に行く時間がない」「気軽に利用したい」という人が多いでしょう。

そのため、入会手続きがオンライン上で済むのは嬉しいメリットですね。

オンラインジム利用前に確認したいデメリット5つ

オンラインジム利用前に確認したいデメリット5つ

続いて、オンラインジムのデメリットを5つお伝えします。

利用前に確認すれば、契約後の後悔がなくなるため、しっかり確認しましょう。

  1. 通信環境が必要
  2. 自宅に運動できるスペースが必要
  3. 騒音が気になる
  4. トレーニングマシンが使えない
  5. 強制力に乏しい

説明します。

デメリット1.通信環境が必要

オンラインジムのレッスンを受けるには、通信環境が必要です。

最低限、下記の設備を整えます。

  • 通信端末(パソコン・スマホ・タブレットのいずれか)
  • インターネット回線

そして、オンラインジムは「動画通信なので容量に注意」が必要です。

Wi-Fi環境を整えた方が、データ量を気にせずトレーニングできるでしょう。

さらに、ライブ型やパーソナル型で姿勢チェックを受ける場合にはカメラも必要です。

あわせて、確認してくださいね。

デメリット2.自宅に運動できるスペースが必要

オンラインジムは、自宅に運動できるスペースが必要です。

目安として、一畳から二畳程度のスペースが確保できるとよいでしょう。

しかし、動きの激しいメニューを行う場合には、さらに広いスペースが必要になる可能性もあるので、詳しくはオンラインジムに確認してください。

一畳から二畳程度であれば、「部屋のテーブルを端に寄せると十分に確保できる」広さなので、安心してくださいね。

デメリット3.騒音が気になる

特に、マンションやアパートにお住まいの人は、階下への騒音が気になるかもしれません。

メニューによっては、ジャンプや足踏みなどを取り入れたトレーニングがあります。

そのため、「なるべく騒音を出したくない」という人は、あらかじめオンラインジムに確認しましょう。

たとえば、今回の記事で紹介する「YOGATIVE(ヨガティブ)」は、激しく動かないメニューを提供しています。

騒音が気になるからといって、オンラインジムの利用を諦める必要はないので、安心してください。

デメリット4.トレーニングマシンが使えない

店舗型ジムと違い、オンラインジムはトレーニングマシンが使えません。

そのため、ジムに対して「マシンや器具が使えること」をメリットに感じていたとしたら、オンラインジムは物足りないと感じる人もいるでしょう。

しかし、オンラインジムのなかには、自宅にあるトレーニング器具を使ってレッスンが受けられる場合もあります。

特に、パーソナルレッスンなら、トレーナーに相談して器具を取り入れたメニューが受けられるのが利点です。

また、人気の器具である「バランスボール」は、動画コンテンツでも見つけられます。

デメリット5.強制力に乏しい

オンラインジムは自宅で気軽にできる反面、強制力に乏しいです。

特に、ビデオ型は短時間でいつでも取り組めてひとりで行うので、少し忙しいと後回しにしやすいですね。

そのため、オンラインジムで運動習慣をつけたいなら、強い意志が必要です。

もしも、「ひとりでは続けられないかも」と感じたら、ライブ型かパーソナル型を選びましょう。

ライブ型やパーソナル型なら、事前予約を入れて他人とリアルタイムでつながるため、強制力が増します。

レッスンタイプごとに違うオンラインジムのメリット・デメリット

レッスンタイプごとに違うオンラインジムのメリット・デメリット

オンラインジムのメリット・デメリットは、レッスンタイプごとに違いがあります。

そのため、ここではレッスンタイプごとにメリット・デメリットを押さえましょう。

まず、簡単にレッスンの特徴を確認してください。

種類

特徴

ビデオ型レッスン

録画されたトレーニング動画を視聴するレッスン

ライブ型レッスン

ジムのスケジュールに合わせて複数人がリアルタイムで参加するレッスン

パーソナル型レッスン

リアルタイムでトレーナーからマンツーマンの指導を受けるレッスン

3種類のレッスンタイプごとに、メリット・デメリットを詳しく解説します。

各h3で内部リンク

ビデオ型レッスン

ビデオ型レッスンのメリット・デメリットは、下記の通りです。

レッスンタイプ

メリット

デメリット

ビデオ型

料金が安い

好きな時間にできる

自分の姿や部屋を他人に見られない

トレーナーから直接指導が受けられない

モチベーションが続きづらい

「安い料金で利用したい」「忙しいからスキマ時間を見つけて運動習慣をつけたい」という人におすすめのレッスンタイプです。

しかし、強制力に乏しくモチベーションの維持が難しいでしょう。

「ひとりでは続けられないかも」という人は、ライブ型もしくはパーソナル型を検討してください。

ライブ型レッスン

ライブ型レッスンのメリット・デメリットは、下記の通りです。

レッスンタイプ

メリット

デメリット

ライブ型

トレーナーから直接指導が受けられる

他人と一緒にトレーニングできる

予約を取るため強制力がある

ビデオ型に比べると料金が高い

カメラで姿や部屋を見られる

ジムのスケジュールに合わせる必要がある

ライブ型レッスンなら、トレーナーから直接指導が受けられます。

また、他の参加者と一緒にトレーニングできるため、やる気が持続しやすいです。

一方、「自分の姿を見られたくない」「事前にスケジュールを組むのは面倒」と感じる人には向いていません。

オンラインジムに気軽さを求めるなら、ビデオ型が向いています。

パーソナル型レッスン

パーソナル型レッスンのメリット・デメリットは、下記の通りです。

レッスンタイプ

メリット

デメリット

パーソナル型

トレーナーから直接指導が受けられる

自分だけのメニューが受けられる

店舗型ジムよりも安い

カメラ越しの指導が伝わりにくい

マシンや器具は使えない

オンラインサービスのなかでは高い

パーソナル型レッスンの大きな魅力は、「トレーナーとマンツーマンで個別レッスンが受けられること」です。

マンツーマンなので、細かな指導が受けられます。

そして、あなたの目的や悩みに合わせた個別メニューが受けられる点も特徴です。

ただし、ビデオ型やライブ型に比べると料金が高いので、サービス内容を確認して納得した上で検討するとよいでしょう。

デメリットよりメリットの方が大きい!おすすめオンラインジム5選

デメリットよりメリットの方が大きい!おすすめオンラインジム5選

オンラインジムを始めるなら、メリットが大きいサービスを選びましょう。

この記事では、おすすめのオンラインジムを5選紹介します。

  1. LEAN BODY(リーンボディ)
  2. SOELU(ソエル)
  3. YOGATIVE(ヨガティブ)
  4. 30.f(サーティフィット)
  5. ZENNA(ゼンナ)

1.LEAN BODY(リーンボディ)

LEAN BODY

出典:https://lp.lean-body.jp/

LEAN BODY(リーンボディ)は、年払いなら1ヶ月あたり980円で利用できるオンラインジムです。

料金が安い上、「700本以上の動画とライブ型レッスンが受け放題」なので気軽に利用しやすいサービスといえるでしょう。

また、LEAN BODY(リーンボディ)のライブ型レッスンは、予約の必要がありません。

そのため、「ライブ型レッスンを利用したいけど、事前に予定は組みたくない」という人にもおすすめです。

<LEAN BODY(リーンボディ)の特徴>

  • レッスン動画は700本以上
  • ビデオ型もライブ型も受け放題
  • 年払いがお得(1ヶ月あたり980円)

月額料金

980円~/月

※入会金なし

ジムの種類

ビデオ/ライブ

対応端末

PC

スマートフォン

タブレット

受講時間帯

24時間

無料体験レッスン

2週間無料

振替レッスン

-

オンラインツール

自社システム

『LEAN BODY』の詳細をチェックする

2.SOELU(ソエル)

SOELU

出典:https://www.soelu.com/

SOELU(ソエル)は、「ライブ型とビデオ型が利用できる」オンラインジムです。

ライブ型は15分程度のレッスンがあるため、「短時間でもトレーナーから指導を受けたい」という人におすすめです。

また、ライブ型レッスンには2種類の受講方法があります。

  • こちら側のカメラ・音声をオフにして受けられる「ギャラリー枠」
  • カメラ・音声をつないで姿勢チェックが受けられる「ポーズチェック枠」

あなたの希望する方法でレッスンが受けられるので、ライブ型に参加しやすいですね。

<SOELU(ソエル)の特徴>

  • 15分程度のライブ型レッスンもある
  • ライブ型レッスンはカメラ・音声をオフにして参加できる
  • お試し利用は30日間100円

月額料金

1,078円~/月

※入会金なし

ジムの種類

ライブ/ビデオ

対応端末

PC

スマートフォン

タブレット

受講時間帯

5:00〜24:00

無料体験レッスン

なし

振替レッスン

前日まで

オンラインツール

Zoom/自社アプリ

『SOELU』の詳細をチェックする

3.YOGATIVE(ヨガティブ)

YOGATIVE

出典:YOGATIVE

YOGATIVE(ヨガティブ)は、「激しく動かないメニューが受けられる」パーソナル型オンラインジムです。

「マンツーマンレッスンを受けたい」「騒音を気にしたくない」という人に向いています。

また、指導を受ける先生を選べるので、相性のよいトレーナーを見つければ長く楽しく続けられるでしょう。

あなたの目的や悩みに合わせて効率的なトレーニングを受けたい人は、検討してください。

<YOGATIVE(ヨガティブ)の特徴>

  • ヨガ専門のパーソナルオン型ラインジム
  • トレーナーを指名できる
  • 無料体験あり

月額料金

5,800円∼/月

ジムの種類

パーソナル

対応端末

PC

スマートフォン

タブレット

受講時間帯

6:00∼23:00

無料体験レッスン

あり

振替レッスン

あり

オンラインツール

Zoom

『YOGATIVE』の詳細をチェックする

4.30.f(サーティフィット)

30.f(サーティフィット)

出典:https://30-f.tokyo/

30.f(サーティフィット)は、「少人数制のライブ型レッスン」が受けられるオンラインジムです。

通常レッスンは最大で5名なので、トレーナーの目が参加者全員に行き届きます。そのため、ライブ型レッスンのなかでも丁寧な指導が受けられるでしょう。

無料体験では、実際のライブ型レッスンに参加できます。トレーナーや参加者の雰囲気を知ってから、利用を検討してください。

<30.f(サーティフィット)の特徴>

  • 通常レッスンは最大5名の少人数制
  • お得に利用するなら年払いがおすすめ
  • 無料体験あり

月額料金

5,280円~/月

※入会金5000円

ジムの種類

ライブ/パーソナル

対応端末

PC

スマートフォン

タブレット

受講時間帯

平日7:00~22:30

土日7:00~19:30

無料体験レッスン

1回無料

振替レッスン

トレーニングの1時間前まで

オンラインツール

Zoom

『30 Fitness』の詳細をチェックする

5.ZENNA(ゼンナ)

ZENNA

出典:https://zen-na.jp/

ZENNA(ゼンナ)は、「専属トレーナーがマンツーマンでサポート」してくれるオンラインジムです。

未経験でも楽しく続けられるように配慮されているため、初心者におすすめです。

無料体験でトレーニングプランを提案してくれるので、レッスン内容に満足した上で利用を始められるでしょう。

<ZENNA(ゼンナ)の特徴>

  • 専属トレーナーが丁寧にサポート
  • 無料体験でトレーニングプランを提案
  • 未経験・初心者におすすめ

月額料金

6,600円~/月

ジムの種類

パーソナル

対応端末

PC

スマートフォン

タブレット

受講時間帯

6:00〜24:00

無料体験レッスン

あり

振替レッスン

前日20:00まで

オンラインツール

Zoom

『ZENNA』の詳細をチェックする

オンラインジムのメリット・デメリットに関するよくある質問

オンラインジムのメリット・デメリットに関するよくある質問

最後に、オンラインジムのメリット・デメリットに関するよくある質問をまとめました。

  1. オンライントレーニングに効果はあるの?
  2. 料金相場はどれくらい?
  3. グループエクササイズは受けられる?
  4. 女性向けのオンラインジムはある?
  5. 筋トレできるメニューはある?

回答します。

質問1.オンライントレーニングに効果はあるの?

オンライントレーニングは、効果が期待できるサービスです。

トレーナーから直接指導を受ければ正しいフォームで運動できます。そのため、ひとりで自宅トレーニングを行うよりも効率的です。

【関連記事】
オンラインジムで効果的にお家トレーニング|選び方とおすすめサービスを紹介

質問2.料金相場はどれくらい?

オンラインジムの料金相場は、下記の表を参考にしてください。

レッスンタイプ

料金相場(月額料金の場合)

ビデオ型オンラインジム

1,000円前後

ライブ型オンラインジム

2,000円~3,000円

パーソナル型オンラインジム

約6,000円~

レッスンタイプによって、相場に差があります。

レッスンタイプやサービス内容などを確認した上で、あなたが納得できる料金であるかを検討するとよいですね。

【関連記事】
オンラインジムの料金プランはいくら?おすすめサービス一覧表と選び方を確認

質問3.グループエクササイズは受けられる?

グループエクササイズが受けられるオンラインジムは、たくさんあります。

記事内で紹介したなかでは、下記のオンラインジムで受講できます。

  • LEAN BODY(リーンボディ)
  • SOELU(ソエル)
  • YOGATIVE(ヨガティブ)
  • 30.f(サーティフィット)

参考にしてください。

質問4.女性向けのオンラインジムはある?

女性向けのオンラインジムはあります。

この記事で紹介したサービスのなかでは、下記がおすすめです。

  • LEAN BODY(リーンボディ)
  • SOELU(ソエル)

ヨガやピラティスなど、女性に人気のレッスンが揃っています。

【関連記事】
女性向けオンラインジムおすすめ7選!ダイエットやヨガ目的ならどこ?

質問5.筋トレできるメニューはある?

オンラインジムには、筋トレメニューもあります。

今回の記事で紹介したサービスなら、下記を検討するとよいでしょう。

  • LEAN BODY(リーンボディ)
  • SOELU(ソエル)
  • 30.f(サーティフィット)

参考にしてくださいね。

【関連記事】
オンラインジムで筋トレするならココ!初心者におすすめのサービス5選

まとめ

オンラインジムのメリット・デメリットについてお話しました。

オンラインジムは料金が安く、自宅で気軽にトレーニングできるほか、たくさんのメリットがあります。

いくつか紹介しましたが、解消できるデメリットがほとんどです。

そのため、オンラインジムを利用したいと思ったら、ぜひ前向きに検討してくださいね。

あなたにとって、メリットの大きいオンラインジムを見つけて、楽しく運動習慣をつけましょう。

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