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オンラインジムは防音マットを用意して運動環境を整えよう|メリットやよくある質問を解説

オンラインジムを始めるなら、音や振動が階下の迷惑にならないか心配ですよね。

早朝や深夜など、「音や振動が目立つときにも安心して運動」するなら防音マットを用意しましょう。

この記事では、防音マットの特徴を詳しく解説します。

具体的なメリットや選び方、よくある質問をまとめたので、参考にしてください。

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オンラインジムで使う防音マットとは

オンラインジムで使う防音マットとは

オンラインジムで使う防音マットとは、「レッスン時に出る騒音を軽減するトレーニングマット」のことです。

足元に敷いて運動すれば、ジャンプや足踏みなどで発生する音や振動を防げます。

特に、アパートやマンションに住んでいると、階下への音や振動を心配する人もいるでしょう。そんな人に防音マットは便利です。

また、防音マットを敷けば、体への衝撃が軽減されて快適にトレーニングできます。そのため、オンラインジムを始めるなら用意したいアイテムです。

トレーニングマットにはいろいろな呼び方がある

トレーニングマットには、下記のようにいろいろな呼び方があります。

  • ヨガマット
  • フィットネスマット
  • ストレッチマット
  • 筋トレマット
  • エクササイズマット

どれも、基本的に大きな違いはありません。

そのため、トレーニング内容に合わせた複数のマットを用意しなくて大丈夫です。あなたに合った機能やサイズのトレーニングマットを1つ用意しましょう。

オンラインジムにおける防音マット(トレーニングマット)のメリット

オンラインジムにおける防音マット(トレーニングマット)のメリット

防音マットには、主に3つのメリットがあります。

  1. 防音対策になる
  2. 衝撃吸収してくれる
  3. 床を傷つけない

確認しましょう。

メリット1.防音対策になる

防音マットは、「運動時に発生する騒音への対策」になります。

特に、マンションやアパートに住んでいる人は、階下の住人へ配慮したい対策ですね。

対策を怠ったままトレーニングを続けていたら、ご近所トラブルの原因になってしまうかもしれません。

防音対策になるトレーニングマットがあれば、騒音を気にせずレッスンできます。

メリット2.衝撃吸収してくれる

クッション性のある防音マットが、体への衝撃を吸収します。

たとえば、フローリングや畳などの硬い床でトレーニングすると、接している体に負荷がかかります。硬い床で腹筋をすると、背中が痛くなりますよね。

防音マットがあれば、「快適に運動できて足腰の衝撃を吸収する」ため、ケガのリスクも軽減されます。

メリット3.床を傷つけない

防音マットには、床を傷つけないというメリットもあります。特に、「器具を使ったトレーニングで意識したい」ポイントです。

器具を置く動作や不慮の落下など、直接床と接触したら傷がついてしまいます。

そのため、床のキズを防ぐために防音マットが便利です。運動後に器具を保管する際もマットの上へ置いておくことで、いらぬ傷が減らせます。

オンラインジムで使う防音マットの選び方

オンラインジムで使う防音マットの選び方

あなたに合う防音マットを見つけるためのポイントは、下記の3つです。

  1. 厚みで選ぶ
  2. サイズで選ぶ
  3. 機能性で選ぶ

説明します。

選び方1.厚みで選ぶ

防音マットの厚みは、選ぶ際に確認したいポイントです。

通販サイトを見ると、「5~10mm程度が一般的な厚さ」です。15mm以上になると、かなり厚みを感じられるでしょう。

防犯マットは、厚みがあるほど防音対策や衝撃吸収などのメリットが大きいです。しかし、厚みがあると収納しづらく、かさばります。

「腰痛持ち」や「リハビリ目的」などでクッション性の高いマットがいいなら、厚い製品を選んでください。

特別な理由がなければ、5~10mm程度を基準に防音マットを選ぶとよいでしょう。

選び方2.サイズで選ぶ

続いて、サイズで選びましょう。基準は、「あなたの身長より大きいサイズを選ぶ」ことです。

トレーニングでは、開脚する・横になるという動作をします。そのため、あなたの身長より小さい防音マットでは、横になった際に足がはみ出てしまいますね。

レッスンにならう動作がしっかりできるように、あなたの身長より大きい防音マットを選んでください。

選び方3.機能性で選ぶ

あなたが利用しやすい機能のある防音マットを選びましょう。防音マットには、製品ごとに下記の機能が備わっています。

  • ロールタイプ
  • 折りたたみタイプ
  • ジョイントタイプ
  • 滑り止めがついている
  • 水洗いできる

持ち運びやすいマットなら、ロールタイプが便利ですね。片づけたマットの上に器具を置きたいなら、折りたたみタイプやジョイントタイプが向いています。

そして、清潔に利用したいという人は、水洗いできるマットなら便利です。

「あなたにとって使いやすい機能」が備わった防音マットを選んでください。

防音マットを買う前に体験|おすすめオンラインジム5選

防音マットを買う前に体験|おすすめオンラインジム5選

次は、長く続けられるオンラインジムを探しましょう。防音マットを購入したのに、運動習慣がつかなかったらもったいないですよね。

ここでは、「気軽に体験できるオンラインジムを5選」紹介します。あなたが長く続けられるオンラインジムを見つけてください。

  1. LEAN BODY(リーンボディ)
  2. SOELU(ソエル)
  3. ホームフィットネス24
  4. 30.f(サーティフィット)
  5. コナミスポーツクラブ

見ていきましょう。

1.LEAN BODY(リーンボディ)

LEAN BODY

出典:https://lp.lean-body.jp/

LEAN BODY(リーンボディ)は、700本以上のビデオレッスンを配信するオンラインジムです。

年払いなら、「月額980円でビデオレッスンとライブレッスンが受け放題」です。さらに、2週間の無料体験があるので、じっくり検討してからサービスに満足した上で利用を始められます。

LEAN BODYなら、下記のほかにも豊富なジャンルがラインナップ。

  • ヨガ
  • トレーニング
  • ボクササイズ
  • ダンス
  • ピラティス

いろいろなジャンルへ挑戦すれば、飽きずに運動習慣をつけられます。

<LEAN BODY(リーンボディ)の特徴>

  • 700本以上のビデオレッスンを用意
  • ライブ配信が見放題
  • 有名インストラクター監修の本格レッスンが揃っている

月額料金

980円~/月

※入会金なし

ジムの種類

ビデオ/ライブ

対応端末

PC

スマートフォン

タブレット

受講時間帯

24時間

無料体験レッスン

2週間無料

振替レッスン

-

オンラインツール

自社システム

『LEAN BODY』の詳細をチェックする

2.SOELU(ソエル)

SOELU

出典:https://www.soelu.com/

SOELU(ソエル)は、「350名のインストラクターによる多彩なレッスン」が魅力です。あなたに合うインストラクターを見つければ、楽しく運動が継続できます。

提供するサービスは、ビデオレッスンとライブレッスンです。

ライブレッスンを「ボディチェック枠」で予約すれば、インストラクターからトレーニングの姿勢指導も受けられます。

<SOELU(ソエル)の特徴>

  • お試し体験は30日間100円
  • スタンダード会員は最初の3ヶ月間を月額980円で利用できる
  • ビデオレッスンはスキマ時間にも利用しやすい5分から用意

月額料金

980円~/月

※入会金なし

ジムの種類

ライブ/ビデオ

対応端末

PC

スマートフォン

タブレット

受講時間帯

5:00〜24:00

無料体験レッスン

なし

振替レッスン

前日まで

オンラインツール

Zoom/自社アプリ

『SOELU』の詳細をチェックする

3.ホームフィットネス24

ホームフィットネス24

出典:https://home-fitness24.jp/

ホームフィットネス24は、「ポイント制を導入してゲーム感覚で運動習慣がつけられる」サービスです。

サービスを利用するとポイントが貯まります。月間ポイント上位にランクインすれば、賞品を獲得。ログインするだけで1日5ポイント付与されるので、思わず毎日利用したくなる工夫がされています。

5分以下で行えるビデオレッスンがあるので、スキマ時間にもコツコツ続けやすいオンラインジムです。

<ホームフィットネス24の特徴>

  • 会員全員で獲得ポイントを競う「チャレンジカップ」がある
  • 一括で6,600円支払うと以降はずっと無料
  • 器具を使う「ツールエクササイズ」がある

月額料金

550円/月

※一括で6,600円支払うと、以降料金の発生なし

ジムの種類

ビデオ

対応端末

PC

スマートフォン

タブレット

受講時間帯

24時間

無料体験レッスン

なし

振替レッスン

-

オンラインツール

自社システム

公式サイト

https://home-fitness24.jp/

4.30.f(サーティフィット)

30.f(サーティフィット)

出典:https://30-f.tokyo/

30.f(サーティフィット)のライブレッスンは、少人数制が魅力です。通常のレッスンであれば、最大5名なのでトレーナーの目が参加者全員に行き届きます。

プランによっては、パーソナルレッスンや食事指導が受けられます。的確な指導や食生活のアドバイスが欲しい人に向いているサービスですね。

無料体験はライブレッスンが受けられるので、気軽に申し込んで雰囲気を感じてください。

<30.f(サーティフィット)の特徴>

  • ライブレッスンは最大5名の少人数制
  • LINEによる食事指導・管理が受けられる
  • 無料体験は実際のグループレッスンを受講

月額料金

5,280円~/月

※入会金5000円

ジムの種類

ライブ

対応端末

PC

スマートフォン

タブレット

受講時間帯

平日7:00~22:30

土日7:00~19:30

無料体験レッスン

1回無料

振替レッスン

トレーニングの1時間前まで

オンラインツール

Zoom

『30 Fitness』の詳細をチェックする

5.コナミスポーツクラブ

コナミスポーツクラブ

出典:https://www.konami.com/sportsclub/fitness/online/live_lesson/

コナミスポーツクラブは、ライブレッスンを1回825円で受講できます。都度払いがあるので、「定期的にレッスンを受けられない人にも利用しやすい」ですね。

なお、ビデオレッスンも利用したい場合には、月額会員への登録が必要です。

月額会員では予約可能枠が30本分あるので、1ヶ月のスケジュールを決めやすいです。そのため、しっかり予定を決めてトレーニングしたい人に向いています。

<コナミスポーツクラブの特徴>

  • ライブレッスンは1回ずつの利用ができる
  • 店舗では受講できないレッスンがある
  • 月額会員になればビデオレッスンが利用できる

月額料金

3,300円~/月

825円/回

ジムの種類

ライブ/ビデオ

対応端末

PC

スマートフォン

タブレット

受講時間帯

9:30~22:00

無料体験レッスン

なし

振替レッスン

-

オンラインツール

Zoom

公式サイト

https://www.konami.com/sportsclub/fitness/online/live_lesson/

オンラインジムで防音マットを利用する際によくある質問

オンラインジムで防音マットを利用する際によくある質問

最後に、オンラインジムで防音マットを利用する際のよくある質問について確認しましょう。

  1. ジャンプにも防音効果はある?
  2. ダンスマットとの違いはなに?
  3. ニトリに防音マットは売ってる?
  4. 筋トレにもトレーニングマットは必要?

詳しく解説します。

質問1.ジャンプにも防音効果はある?

防音マットは、ジャンプの音や振動にも効果があります。

一般的に、厚みのある方が防音効果に優れます。そのため、ジャンプなど大きな動作を取り入れたトレーニングは、厚みのある防音マットがおすすめです。

質問2.ダンスマットとの違いはなに?

基本的に、ダンスマットと防音マットに違いはないです。ほかにも、下記のマットは同じものと考えて問題ありません。

  • トレーニングマット
  • 筋トレマット
  • ヨガマット
  • ストレッチマット

ただし、騒音対策として利用するなら、厚みのあるマットか「防音」を謳う製品を選んでください。

質問3.ニトリに防音マットは売ってる?

ニトリのオンラインショップを確認したところ、商品名が「防音マット」となっている商品は売っていません。

しかし、ヨガマットやジョイントマットは販売しています。

質問4.筋トレにもトレーニングマットは必要?

筋トレにもトレーニングマットがあると快適です。

防音効果以外にも、床に設置する体への衝撃を吸収してくれます。足腰への負担軽減や、仰向け・うつぶせになった際にもトレーニングしやすいのでおすすめです。

まとめ

防音マットは、音や振動への対策以外にもさまざまなメリットがありました。

他者への配慮としてはもちろん、衝撃を吸収するためあなたにとっても快適なアイテムです。オンラインジムを始めるなら、用意したいですね。

防音マットは、ニトリやオンラインショッピングなど身近な場所で購入できます。

オンラインジムに申し込んだタイミングで、ぜひ購入を検討してください。

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